18歳選挙権を実現 さらに若者が活躍する社会へ
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東京都議会議員アンケート調査へのご協力のお願い

若者の政治参加および政治教育に関する 東京都議会議員アンケート調査へのご協力のお願い  2015年に公職選挙法等が改正され「18歳選挙権」が実現した事を受け、7月2日投開票となった都議会議員選挙では、「18歳選挙権」実現 …

初の「18歳都議選」!若者は都政も動かせるか?「若者のミカタ」候補は誰か?

「18歳選挙権」は若者が政治を動かすために実現をめざしたもの! いよいよ今日7月2日、2015年に「18歳選挙権」が実現してから初となる都議会議員選挙、「18歳都議選」となる。 高橋亮平が大学生だった2000年に「選挙権 …

東京都議会議員選挙キャンペーン「若者のミカタは誰だ?」

東京都議会議員選挙を受けて、NPO法人Rightsでは、都議会議員選挙に立候補している全候補者を対象にした「若者の政治参加および政治教育に関するアンケート」を実施しました。 その結果を『東京都議会議員選挙キャンペーン「若 …

データ調査をしたら「生徒会長選挙実施はわずか7%」だった。千葉市の先導的取り組み

生徒会に関する活動データは、国内だけでなく会議でもほとんどない 2015年から高橋亮平がこども若者参画・生徒会活性化アドバーザーを務めている千葉市では、同年から市内全市立中学校55校における生徒会活動の実態調査を始めた。 …

「日本生徒会」生徒会活性化へ提言を作成

「18歳選挙権」の実現で主権者意識向上の必要性が高まる中、全国の生徒会役員が集まって議論する「日本生徒会」が3月29日、東京都内で初めて開かれ、活発な意見交換が行われました。 生徒会活動については、自主的な活動が制限され …

ドイツやスウェーデンを見習い日本の主権者教育も自治と参画を合わせた「新しい生徒会」を柱にすべき

欧州において学校経営に生徒が参画する「学校会議」の仕組み 若者政策における先進国と言えるスウェーデンやドイツは、その主役となる子どもや若者の声を聞く若者参画政策においても先進国と言える。 ステップ・バイ・ステップと言われ …

高橋亮平代表理事のインタビューが読売新聞に掲載されました

代表理事の高橋亮平のインタビューが論点スペシャルで取り上げられました。 初の10代投票率こう見る(読売新聞 2016年7月13日) 欧州 若い方が高い傾向 NPO法人代表理事 高橋亮平 選挙権年齢の10歳代への引き下げを …

小串聡彦副代表理事のコメントが日経新聞に掲載されました

副代表理事の小串聡彦が、欧州における若者政治参画に関する取材を受けました。 選挙権年齢下げ先行の欧州、若者自ら啓発 行政は資金提供 (日本経済新聞社 2016年6月20日) http://www.nikkei.com/a …

高橋亮平代表理事、両角達平理事のコメントが毎日新聞に掲載されました

NPO法人Rights代表理事の高橋亮平、理事の両角達平のコメントが、毎日新聞に大きく掲載されました。 「18歳選挙権」で文科省が新通知 高校生だって、政治に関わりたい! (毎日新聞 2016年1月21日) http:/ …

高橋亮平代表理事のコメントが朝日新聞に掲載されました

朝日新聞にNPO法人Rights代表理事の高橋亮平が協力し、コメントも掲載されました。 「18歳」どう思う? 4象限マップで選んでもらうと… (朝日新聞 2016年1月10日) http://www.asahi.com/ …

自民党が参院選に向け政策に若者の声を反映させる。12/7、高大生は本気で提案を!<高橋亮平>

12/7、若者は本気で参院選に向け自民党に政策提言を 12月7日(月)夜、自民党本部に高校生や大学生を集め、来年の参院選に向けて若者が自民党に政策提言を行う『日本版ユース・パーラメント 若者と政党の「政治参加」ガチンコ論 …

副教材では不十分。自治体と教育現場が組んで実際の政策やまちづくりへの参画プログラムを創れ!<高橋亮平>

主権者教育の副教材と教員用指導資料 2016年夏の参院選から「18歳選挙権」が実施されるのに合わせ、文科省と総務省が9月29日、高校生が政治や選挙の仕組みを学ぶための副教材と教員用指導資料を公表した。 この副教材等につい …

安保法制をめぐる国会審議から考える、日本の民主主義と政治教育<高橋亮平>

安保法案が衆院通過、この間の国会審議から民主主義を考えよう 今国会の最大の焦点である安全保障関連法案が7月16日、衆院本会議で採決され、自民、公明、次世代各党などの賛成多数で可決、参院に送付された。 参院が60日間議決し …

若者の政治教育には、若者自身が主体的に取り組む、より実戦的なプログラムが必要だ!<高橋亮平>

※「日本版ユース・パーラメント」第1弾 維新の党編の模様(2015.3.2) アクティブ・ラーニングとPBL(課題解決型学習) 私は昨年度からから中央大学で特任准教授として授業を受け持っている。担当しているのはキャリア科 …

「世界で最も若者の声を聞かない国」も来年からは新成人だけでなく18歳から選挙権の新時代に<高橋亮平>

昨年から中央大学で特任准教授となり、大学でアクティブラーニングのプログラムとして、民間企業からのミッションを解決するビジネスプロジェクトという授業などを体験している。 この国の経済をはじめとした成長戦略を考えれば、次の時 …

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