-英国から考える日本の“子ども・若者政策”-
国際交流基金知的交流会議助成プログラム人材育成グラント助成事業
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 11月5日(土)に武蔵野プレイスで約50名が参加して実施しました。
 参加者がグループに分かれてアイスブレイクしたあと、両角達平理事(内閣府子ども・若者育成支援推進点検・評価会議構成員)のスタディツアー報告、宮本みち子放送大学教養学部教授のコメントとつづき、休憩をはさんで質疑応答しました。

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NPO法人Rightsは、「未来を長く生きる若者は未来の決定により大きな責任を」との思いから、選挙権・被選挙権年齢の引き下げと政治教育の充実を2つの柱に、2000年から若者の政治参加をめざし活動してきました。

現在は、政治教育や若者政策の提言、政治家への働きかけに加え、自治体における若者参画プログラムの拡充、学生・若者団体への支援・助言などの活動を行っています。