内閣府が募集した「子ども・若者ビジョン(仮称)」の作成に向けた意見を4月20日(火)に送付しました。
 私たちはビジョンの成否に重要な推進体制に限定して、子ども・若者の政策決定過程への実質的参加保障を求めました。
「子ども・若者ビジョン(仮称)」の作成に向けた意見

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NPO法人Rightsは、「未来を長く生きる若者は未来の決定により大きな責任を」との思いから、選挙権・被選挙権年齢の引き下げと政治教育の充実を2つの柱に、2000年から若者の政治参加をめざし活動してきました。

現在は、政治教育や若者政策の提言、政治家への働きかけに加え、自治体における若者参画プログラムの拡充、学生・若者団体への支援・助言などの活動を行っています。