最近は世代間格差と若者政策について注目が高まるなか、新聞・雑誌で記事・執筆・書評の掲載がつづくほか、イベント・学習会に講師やパネリストとして呼ばれています。
 今後も積極的に主張を展開します。取材・講師依頼へのご協力をお願いします。
<メディア実績>
月刊公明(2009年2月号)
 書評が掲載されました。
日本青年団新聞(2009年1月号)
 小林庸平副代表理事のコメントが掲載されました。
生活者通信(2009年1月号)
 菅源太郎代表理事の「“若者政策”の推進で世代間が連帯できる社会を」と書評が掲載されました。
朝日新聞 ルポにっぽん「若者顧みぬ政治に異議」(2008年12月28日)
 高橋亮平副代表理事が世代間格差と若者政策や「ワカモノ・マニフェスト」について紹介されました。
六本木で働いていた元社長のアメブロ(2008年12月26日)
 堀江貴文さんのブログで「ロビー活動が足りない!」として本が紹介されました。
日本経済新聞 中外時評「若者よ、声をあげよう 『知の仕掛け』作りの勧め」(2008年12月21日)
 高橋亮平副代表理事が世代間格差と若者政策について紹介されました。
プレス民主(2008年12月19日)
 書評が掲載されました。
MORGENモルゲン(2008年12月号)
 書評が掲載されました。
朝日新聞「公貧社会」(2008年11月14日)
 シンポジウム「世代間格差と若者政策」の模様や小林庸平副代表理事のコメントが掲載されました。
(社)日本青年奉仕協会メルマガ(2008年11月12日)
 書評が掲載されました。
月刊公明(2008年12月号)
 小林庸平副代表理事の「18歳選挙権と持続可能な社会」が掲載されました。
日本経済新聞(2008年11月9日)
 広告が掲載されました。
whose real is it?(2008年11月6日)
 菅源太郎代表理事のインタビューが掲載されました。
東京財団ウェブサイト&メルマガ(2008年10月24日)
 高橋亮平副代表理事が研究員を務めています。メルマガで紹介され、ウェブサイトで書評が掲載されました。
<講演実績>
中央大学総合政策学部特殊講義(日米の政策形成比較論①)(2009年1月10日)
 高橋亮平副代表理事が「ワカモノが政治や立法に関わる必要性」などについて講演と意見交換をしました。
BNJ(ブランニュージャパン)イベント「輝きのフェーズ”BNJポリシーオークション”」(2008年12月6日)
 高橋亮平副代表理事が世代間格差と若者政策や「ワカモノ・マニフェスト」について報告しました。
立法スタッフネットワーク勉強会(2008年11月7日)
 菅源太郎代表理事、小林庸平・高橋亮平両副代表理事が「世代間格差と若者の政治参画」について講演と意見交換をしました。
シンポジウム「世代間格差と若者政策-若者が動かなければ日本は変わらない!ワカモノ・マニフェスト始動!-」(2008年10月25日)
 若者団体とともに実行委員会を結成して小林庸平・高橋亮平両副代表理事が世代間格差と若者政策について報告と討論をしました。
全国私立中学高等学校社会科系研修会ワークショップ(公民)(2008年8月8日)
 菅源太郎代表理事が高校教諭などとともに未成年模擬選挙プログラムの模擬授業を実施しました。

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NPO法人Rightsは、「未来を長く生きる若者は未来の決定により大きな責任を」との思いから、選挙権・被選挙権年齢の引き下げと政治教育の充実を2つの柱に、2000年から若者の政治参加をめざし活動してきました。

現在は、政治教育や若者政策の提言、政治家への働きかけに加え、自治体における若者参画プログラムの拡充、学生・若者団体への支援・助言などの活動を行っています。