10月13日に、Rightsの活動について取材を受けました。また同時に、栗本拓幸理事を中心に6名の高校生に参加してもらい今月投開票となる衆議院議員選挙や主権者教育に関するグループディスカッションを行いました。また、同時に韓国の公共放送局であるKBSの取材クルーも訪れて、それぞれ取材を受けました。
今回議論されたテーマは、「10月22日、投票に行く?」「テレビのニュースを見て政治に関して思うこと」「日常と政治」「今後政治とどうかかわっていくべきか」「学校での主権者教育ってどう?」など。選挙権を持っている高校3年生と、持っていない3年生・2年生がそれぞれ自分が考えていること、受けてきた主権者教育についてなどに関して意見を述べました。

今回の取材内容は11月20日ごろ放映予定とのことです。