18歳選挙権を実現 さらに若者が活躍する社会へ
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NPO法人Rightsは、子ども・若者の社会参加・政治参加をすすめるため、選挙権・被選挙権年齢の引き下げ、子ども・若者政策とシティズンシップ教育の充実をめざして活動しています。

 

最新の投稿

若者の社会参加施策のこれまでとこれから|Rights スタディーセッション、開始。

若者の政治参画について長年、研究とアドボカシー活動に取り組むNPO法人Rightsによるスタディーセッションがスタート。第1回は「日本の若者政策における社会参加施策のこれまでとこれから」をテーマに弊法人理事が報告をします …

若者の社会参加施策

被選挙権年齢が18歳になったら立候補したい?|AbemaTV #アベプラにてRightsの調査が紹介されました

Rightsが行った「被選挙権年齢引き下げに伴う立候補意識調査」の結果が2020年6月15日21時からのAbemaTV #アベプラ にて紹介されました。 「被選挙権年齢引き下げに伴う立候補意識調査」の結果は以下から参照可 …

被選挙権年齢が18歳になったら立候補したい?

【若者の立候補意識調査】被選挙権も18歳に引き下げると、45万人の若者が立候補する

今回の調査で明らかになった、被選挙権年齢引き下げによる潜在的立候補者が最低でも24万人すぐにでも立候補したいと表明し、45万人の若者が将来的な立候補意識を示したことは、これからの日本社会やとくに担い手不足が指摘される地域社会の活性化を考えるにあたり、大きな可能性を示したのではないだろうか。

45万人の若者が潜在的な立候補者

コラム

都議選。20代5人、30代22人が当選し、若手議員は倍増。都民F躍進の背景に若手への期待?

初の18歳都議選は若者たちの関心を呼べたのか? 小池知事の人気によって都民ファーストの会の圧勝、自民党が歴史的惨敗、民進党は激減に追い込まれて都議会議員選挙は終えた。 非常に関心が高いと注目された今回の都議選は、民主党に …

初の「18歳都議選」!若者は都政も動かせるか?「若者のミカタ」候補は誰か?

「18歳選挙権」は若者が政治を動かすために実現をめざしたもの! いよいよ今日7月2日、2015年に「18歳選挙権」が実現してから初となる都議会議員選挙、「18歳都議選」となる。 高橋亮平が大学生だった2000年に「選挙権 …

東京都議会議員選挙全候補者アンケート調査を開始

NPO法人Rightsでは、6月23日告示、7月2日投開票で「18歳選挙権」後初となる東京都議会議員選挙が行われることを受け、この東京都議会議員選挙に立候補する全候補者を対象に、アンケート調査を実施すると共に、その回答を …

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